Stripeで決済を受け付けよう
最短5分で設定完了
Stripeは世界中で使われている安全な決済サービスです。
アカウント作成は無料・簡単。あなたのフォームで
すぐにクレジットカード決済を受け付けられるようになります。
Stripeとは?
Stripe(ストライプ)は、Amazon・Google・Shopifyなど世界中の企業が採用しているオンライン決済サービスです。 日本でも多くの企業・個人事業主が利用しています。
安全・安心
最高レベルのセキュリティ
カード情報は完全保護
無料で始められる
初期費用・月額費用ゼロ
決済時のみ手数料発生
最短5分で設定
メールアドレスと銀行口座
があれば今すぐ開始
手数料について
例:1,000円の商品の場合
Stripe手数料 36円 + プラットフォーム手数料 50円 = 手数料合計 86円
あなたの売上:914円
ビジネスプランなら手数料がお得!
プラットフォーム手数料が0%になり、Stripe手数料の3.6%のみで利用できます。
接続の手順(4ステップ)
Stripeアカウントを作成
メールアドレスだけで無料で始められます
- 「Stripeアカウントを接続」ボタンをクリック
- メールアドレスを入力(Gmailなど普段お使いのものでOK)
- パスワードを設定
ポイント:Stripeアカウント作成は完全無料です。月額料金もかかりません。
本人確認情報を入力
氏名・住所・生年月日などを入力します
- 個人の方は「個人事業主」を選択でOK
- 氏名・住所・生年月日を入力
- 電話番号を入力(認証コードが届きます)
ポイント:法人でなくても個人で登録できます。副業の方も問題ありません。
銀行口座を登録
売上の振込先を設定します
- お持ちの銀行口座の情報を入力
- 口座名義・口座番号・支店番号を入力
- ゆうちょ銀行・ネット銀行も利用可能
ポイント:普段お使いの銀行口座でOKです。後から変更もできます。
集客メーカーと接続完了!
自動で接続され、すぐに決済を受け付けられます
- 入力が完了すると自動的に集客メーカーに戻ります
- 「Stripe接続済み」と表示されればOK
- フォームに金額を設定して公開するだけ!
ポイント:審査は通常1〜2営業日で完了します。審査中もテスト決済は可能です。
用意するもの
メールアドレス
Gmail等でOK
電話番号
本人確認用
銀行口座
売上の振込先
よくある質問
Q. Stripeの利用料金はかかりますか?
A. アカウントの作成・維持費は無料です。決済が発生したときのみ手数料が引かれる仕組みで、初期費用や月額費用はかかりません。メールアドレスと銀行口座があれば、最短5分で設定を始められます。
Q. 集客メーカーで決済を受け付けると手数料はいくらですか?
A. Stripe決済手数料3.6% + プラットフォーム手数料5%で、合計8.6%です。例えば1,000円の商品なら手数料は合計86円(Stripe36円+プラットフォーム50円)で、手元に残る売上は914円となります。ビジネスプランの場合はプラットフォーム手数料が0%になり、Stripe手数料の3.6%のみで利用できます。
Q. 個人や副業でも登録できますか?
A. はい、登録できます。本人確認の際に「個人事業主」を選べばよく、法人登記は不要です。副業の方も問題なく利用でき、普段お使いの銀行口座(ゆうちょ銀行・ネット銀行も可)を売上の振込先に設定できます。
Q. 接続にはどんな手順が必要ですか?
A. 大きく4ステップです。(1)メールアドレスとパスワードでStripeアカウントを作成、(2)氏名・住所・生年月日・電話番号などの本人確認情報を入力、(3)売上の振込先となる銀行口座を登録、(4)入力が終わると自動的に集客メーカーに戻り「Stripe接続済み」と表示されれば完了です。あとはフォームに金額を設定して公開するだけです。
Q. 売上はいつ・どこに入金されますか?
A. Stripeの標準設定では、決済から4営業日後に、登録した銀行口座へ自動で入金されます。振込先の口座は登録後でも変更できます。
Q. いきなり本番ではなく、テストで動作確認できますか?
A. できます。Stripe接続後はテストモードを使い、実際にお金を動かさずに決済の動作を確認できます。アカウントの審査は通常1〜2営業日で完了しますが、審査中もテスト決済は可能です。
Q. セキュリティは大丈夫ですか?後から接続を解除できますか?
A. Stripeは世界中の多くの企業が利用する決済サービスで、PCI DSS Level 1(最高レベル)のセキュリティ認証を取得しています。お客様のカード情報が集客メーカーのサーバーに保存されることはありません。接続はいつでも解除でき、Stripeアカウント自体の削除もStripeのダッシュボードから行えます。